2021/03/25 エンタメ

ダン・ルン×リー・イートン出演!御曹司と化粧師の恋愛物語『海棠(かいどう)が色付く頃に』4月放送

© Jetsen Huashi Wangju Media Co., Limited

ダン・ルンとリー・イートンが共演する中国ドラマ『海棠(かいどう)が色付く頃に』が、2021年4月29日(木)から「女性チャンネル♪LaLa TV」で放送されます。あらすじやキャスト紹介、場面写真が到着したので、一挙公開します!

【場面写真4点】ダン・ルンとリー・イートンが共演!

中国での配信時には、豪華キャストや物語の面白さから配信開始から24時間で視聴回数2億回を超えたという『海棠(かいどう)が色付く頃に』。

本作は、民国時代を背景に化粧品会社の御曹司・朗月軒(ろうげつけん)と化粧師である顧海棠(こかいどう)の切ない恋愛が描かれる物語です。朗月軒には、『霜花の姫~香蜜が咲かせし愛~』のダン・ルン。ヒロインの顧海棠は、『晩媚と影~紅きロマンス~』『剣王朝~乱世に舞う雪~』のリー・イートンが演じています。

TV初登場となる本作。2021年4月17日(土)21時30分からは、第1話の先行放送が決定しています(「スカパー!」では無料)。


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あらすじ

10年前に失踪した父を捜すため昆楊(こんよう)にやってきた顧海棠(こかいどう/リー・イートン)は、ひょんなことから街一番の化粧品店・朗里春(ろうりしゅん)を経営する朗家の次男・朗月軒(ろうげつけん/ダン・ルン)と出会う。そして、朗里春で働き始めた彼女は最初こそ印象の悪かった朗月軒の優しい素顔を知って彼に惹かれていく。同時にある出来事から父の失踪に朗家が関係しているかもしれないと考えた顧海棠。彼女は朗家に“化粧鬼(けしょうき)”と呼ばれる化け物が出て、離れに謎の住人がいるという噂を聞いて…。

相関図

海棠(かいどう)が色付く頃に
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